武道家FP GUNちゃんの“家計の護身術”ブログ
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2006年04月14日 (金) | 編集 |
先日のグラビアについて、調子にのって第二弾!
 
いやぁ、またまた書いちゃいます!
グラビアでは…
①水着OK→水着NG
②水着NG→水着OK
③水着OK→水着NG→水着(セクシー)OK
 
①は、基本的なグラビアアイドルの動きであろう
②も、まぁ戦略的な問題でよくある事だと思うし、おかしな話ではない
③これが恥かしい!(あえて言わせていただく)
今回は、③の話をしたい。
 
最近は「お宝」などと言われて、今頑張っている有名人の下済み時代の写真を公開する、本当にバカな雑誌が出ている。
この類の雑誌は、正直吐き気がする。
私は、スケベではあるが、こういう「人として品性を欠く輩で成り立っている」雑誌は嫌いである。
 
現在活躍中のタレントの中にも下済み時代に水着になったりしている者がいたりする。
また、下済み時代の小さなマーケットで抜群に人気が出ていたからメジャーへ勝負をかけたが、現在パッとしていない方々もいる。
 
しかし、一度メジャーになってしまったら、元に戻るのは大変である。
昨日の古瀬さんも似たものがあると思う。
硬めのキャスターを目指したが、結局グラビアもしないと難しい状況になってしまっている。
しかし、機を逃がしていては、昔ほどの輝きは得られない…
 
しかし、現実にはそう言う方々は多いのではないだろうか?
具体的に名前は出さないが、アーチストを目指して水着を辞めたが、パッとせず、現在は「エロ○○」とか言い始め、頑張っている子がいる。
個人的には好きなアーチスト(?)さんだが、エロ○○も二番煎じだし、ただでさえ露出系の出戻り感があるのに、これでは新鮮味がまるでない…
だから、もう少し水着で売っとけば良かったのにと悔やまれる。
また、ある女優(と言うほど、芝居をしている彼女を見たことがないが…)などは、某週刊誌の企画の「太もも」に焦点をあててグラビア出戻り(?)である。(ばれちゃうか?)
これだって、露出は減るわ、旬は過ぎているわで、何をしていんだ?感は否めない。
まず、「太もも」ってなんだ?
そういうエロスもあると言いたげだが…
あと、「今更感」でいうと、叶美香さんの「ヘアヌード」もちょっと…
 
本人の意向と世の中が認めるものとは、このようなギャップを生じる事がある。
自分が不向きだと思っている事でも、周りは評価して求めている場合がある。
自分の仕事でも、そういう部分がないかどうか…?
そんな事の繰り返しで、ビジネスも進んでいくのであろう。
常に検証と修復の繰り返しである。
その都度、うまく行くとは限らないが…
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