武道家FP GUNちゃんの“家計の護身術”ブログ
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2006年06月22日 (木) | 編集 |
週刊少年マガジン連載中
 
さよなら絶望先生
 
たまに読んでいる。
 
糸色 望(いとしき のぞむ)、このマンガの主人公で高校教師(?)

そのネガティブな性格と、名前から「絶望先生」と呼ばれている。(みたい)
 
で、昨日読んだ内容はこんな感じ。
 
「糸色望→絶望」って読めますよね?
「…あなたは、それを面白いつもりかもしれませんが、それを言うのはあなたで百万人目です!」
 
と言う話を導入に、
「オマエは面白い事を言った(発見した)と思っているかもしれないけど、それを言うのはオマエで百万人目だ!」
と言うテーマで展開していく。
 
・ブルガリア出身→ヨーグルトよく食べるんですか?
・少年サンデー→水曜発売なのに、何故サンデー?
・太った野球部員→キャッチャーやってるんでしょ?
・某ファーストフードの店員→スマイルください
・ウインナーコーヒー→ウインナー入ってるんですか?
・東京ディズニーランド→東京じゃないじゃん!
・猫を飼っている犬飼さん
etc...
 
読んでいると、確かにうなずく事ばかり…
先に挙がっている幾つかは、私も言っていたことあるし…
 
そう!自分では面白い事を言ったつもりでも、相手にとってはうんざりする事って結構あるのではないだろうか?と私も考えてみる。
 
・歳いくつ?→いくつだと思う?(百万回言われるが、こんなやり取りホントはしたくない)
・郷ひろみと岩崎ひろみが結婚したら、両人とも同じ名前になるね!(知ったことか!)
 
皆も、「オマエは面白いだろうけど、オマエで百万回目だ!」と言いたくなるうんざりする言葉あると思う。
探してみてはどうか?
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